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複雑な事業や組織を、前に進める。

構造問題を診て、意思決定と実行を接続する。

論点・判断軸・役割・実行計画を整理し、

決まらない状態を決められる状態へ。動かない状態を、前に進めます。

こんな状況に心当たりはありませんか。

新規事業・重要プロジェクトが前に進まない

方針はあるが、具体的な計画や現場の活動につながっていない

意思決定が進まない

会議や検討は続いているが、判断軸や決めるべき事項が整理されていない

部門間の連携が進まない

関係者ごとに前提、目的、優先順位が異なり、議論がかみ合わない

プロジェクトが複雑化し、制御できない

タスクや関係者が増え、依存関係や優先順位を把握できなくなっている

戦略と現場が分断している

上位方針と日々の業務・施策が接続されず、成果へ向かう構造が見えない

私たちは、次の3つの軸で、複雑な状況を前に進めます。

01

構造を診る

情報や業務、関係者の認識を整理し、問題がどこで生じているかを可視化します。

  • ヒアリング
  • 業務可視化
  • データ分析
  • 論点整理
  • As-Is・To-Be整理
02

判断を前に進める

何を決めるべきか、どのような基準で選ぶかを整理し、合意形成を支援します。

  • 判断軸整理
  • 選択肢設計
  • 優先順位整理
  • 会議設計
  • 合意形成支援
03

実行に接続する

決定事項を役割・タスク・計画へ変換し、実際に動く状態まで伴走します。

  • 体制設計
  • WBS・RACI
  • タスク構造化
  • 進行管理
  • 効果検証

外部から提言するだけでなく、プロジェクトの現場に入り、関係者とともに実行可能な状態をつくります。